偶然と必然

こんにちは!

賃貸担当の土方です。

ここのところ寒さ厳しい毎日ですが、いかがお過ごしですか?

寒いトイレや浴室はヒートショックを起こす危険があります。

以前、簡易二重窓のブログを載せましたので、

良かったら参考にしてみてください。

 

土方家でも、昨年9月に母が緊急入院したため、
今年の冬はさらに寒さ対策を強化しました!

昨年9月、夜中3時ころ母が突然「胸が痛い!」と言い出して、

やれシップを貼れ!だの、冷やせ!だの言われて30分ほどいろいろしていました。

ですが…これは…尋常ではないな。と思い救急車を呼ぶべきだよ、と母に告げました。

母は「なんで救急車なんて呼ぶのよ、やめて」と腹を立てていたのですが、

そうこうしているうちに、カポッと吐いたんですよ。。

あ、これはまずいな。。と、すぐに119番通報して救急搬送、となりました。

 

なんと、搬送されてすぐに心筋梗塞の可能性が高い、と緊急オペとなりました。

もう母は80歳を超えており、体力的に耐えられるのかな、と思いましたが、

ドクターから血管カテーテルを使うため開腹や開胸はしない、

回復も早く体力的にも心配ないですよ。と説明を受けて、

言われるままに同意書(すごいたくさんあった)にサインしまくりました。

 

オペ室に入った母をひたすら待つ土方

(この時点で朝6時、虚無状態でサンドイッチ食べてます)

 

 

おかげさまで今も憎まれ口を叩きながら

庭仕事をするほど元気な母が我が家に君臨しております。

たくさんの偶然が重なって、母の命は繋がったと思っています。

たまたまその日は母の部屋で一緒に寝ていた。

たまたま病院の当直医がカテーテル担当の外科医だった。

たまたまその日のICUのナースが外科担当だった。

本当に本当に有難いことだと思います。

 

右が術前、左が術後です。ステント、すごい!

 

偶然と必然

不動産の世界にも偶然はたくさん存在します。

でもそれは、実は必然がたくさん積み重なって

あたかも偶然起きている、と見えているのではないかな?

と土方は思います。

特に、代表の金子の動きを見ていると、

お客様の見えないところ、気付かないところで

いつもいつも「連絡・確認・交渉」をしています。

それも、誰も気が付かないような小さなことも

金子レーダーにてあぶり出すのです。

 

ありがとうの連鎖をつなげていく努力

お客様に、「あなたに任せておけば大丈夫。」

と安心していただくための努力を1ミリも惜しみません。

社員の土方が言うのもなんですが、

頭の後ろにも目がついているのかな?と思うくらい。

ありがとうが繋がって、さらにより良い仕事ができる。

そんな風に感じます!

 

ややこしい状況、複雑な人間関係、手に負えない負動産。

売却や購入でお困りごとはございませんか?

 

入居者同士のトラブルに困っている、

空室期間を何とかしたい、賃料の設定に困っている。。。

お困りの大家さん、一緒に解決していきましょう!

 

まずはご相談ください。きっと糸口が見つかります。

 

うーーん、いきなりはハードル高いなぁ…という方、

「KANEKO AI」でサクっと相談してみてください。

こんな感じで、操作も簡単・登録や個人情報も不要です。

 

 

このページの先頭へ戻る